経歴・実績

2017年
同志社大学 理工学部卒
  • 機能分子・生命化学科(専門:物理化学)
2018年
【個人活動】県外生活7年間を経て長崎へUターン
  • アニメ『色づく世界の明日から』放送視聴後に舞台探訪開始
  • 色づく世界の明日から聖地巡礼ブログを運営開始
2021年
【個人活動】WEBサイト運営とSNS運用開始
  • 全国展開を視野に「色づく世界の明日から聖地巡礼ブログ」から「推し巡り」へ変更
  • Xアカウント(旧:Twitter)で水無月ゆかりをファン化を軸に運用開始
2023年5月-6月
【個人活動】色づく長崎写真展の開催
  • アニメ『色づく世界の明日から』に登場する舞台をテーマとしたファン有志の写真展を開催
  • 鈴木市長や市議会議員など約3週間で416人が訪れる
  • 色づく世界の明日から舞台探訪マップを200部設置(提供:長崎県観光連盟)
2023年8月13日
【個人活動】同人誌「色づく世界の明日から舞台探訪ガイド」を頒布
  • 2023年夏に開催されたコミックマーケット102にて同人誌を制作し頒布
  • 計150部を頒布(現地:50部 / オンライン販売:100部)
2023年8月30日
一般社団法人 推し巡り協会を設立
  • 色づく長崎写真展を自己負担で開催し、個人でのイベント開催の限界を感じる
  • 継続的な実施と新たな挑戦、舞台の保全活動のため起業を決意
2023年9月16日
写真展「長崎推し巡り展」を開催
  • 長崎居留地まつりのイベントのひとつとして開催
  • SNSで出展者を募集し28名が参加、合計38点の作品展示
  • 2日間で約200人以上が訪れた
2023年11月28日
グラバー園にファン交流ノートを設置
  • レトロ写真館にファン交流ノートを設置
  • 色づく世界の明日から舞台探訪マップを350部設置(提供:長崎県観光連盟)
2023年11月29日
清地化プロジェクト始動
  • 作品ファンと地域住民が一緒になってアニメやドラマなどの舞台を守る保全活動
  • 地域住民と作品ファンの交流の場となり関係人口の増加を目指す
2023年12月10日
森の魔女カフェ交流会を開催
  • アニメ『色づく世界の明日から』ファン交流会
  • ファン協賛で公式グッズ「額装アクリルアート まほう屋」を寄贈
  • 色づく世界の明日から舞台探訪マップを50部設置(提供:長崎県観光連盟)
2023年12月25日
長崎新聞に掲載→Yahoo!ニュース
2023年12月31日
【個人活動】同人誌「推し巡り 色づく世界の明日から編」を頒布
  • 2023年冬に開催されたコミックマーケット103にて同人誌を制作し頒布
  • 計170部を頒布(現地:70部 / オンライン販売:100部)
  • 企業30社以上を巻き込んだ長崎観光ガイドブックとなった
2024年1月14日
西日本新聞に掲載→Yahoo!ニュース
  • 昨年(2023年12月)に開催した森の魔女カフェ交流会の記事が掲載された
2024年1月21日
トークイベント「推し巡りの可能性」に登壇
  • 観光案内所HUBs Ishibasiにてトークイベントを開催
  • アニメに登場した舞台写真を用いて「長崎推し巡り展」を同時開催
  • ワンドリンク制で参加者12名が集う
2024年1月22日
まちなか推し巡り展を開催
  • 南山手レストハウスにて洋館アートギャラリーを展開
  • 常設展示で四季や通年行事をテーマに年4回の入れ替えを行う
  • まちなか周遊マップの設置(提供:長崎市まちなか事業推進室)
  • 色づく世界の明日から舞台探訪マップを350部設置(提供:長崎県観光連盟)
2024年2月19日
まちぶらプロジェクト第100号に認定
2024年2月22日
長崎新聞に掲載→Yahoo!ニュース
  • 2024年度予算の「マニアの集う長崎プロジェクト」について取材のご連絡をいただきました。
2024年3月1日
2024年3月号「広報ながさき」発見!トライ人欄に掲載
2024年3月11日
FNNプライムオンラインに掲載
  • 舞台探訪の情報サイト「推し巡り」で展開している長崎県を舞台とした月9ドラマ「君が心をくれたから」の取材のご連絡をいただきました。
2024年3月11日
読売新聞に掲載→Yahoo!ニュース